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短歌

ちょっとバタバタしていて更新できずにいました。

かきためている短歌を書きます。

鍋いっぱい作ったおでんが消えていく5人家族の胃袋の中

しんしんと降り積もる雪冷たくて帰りの遅いあなたを想う

始まりがあれば終わりもあるのです別れはさみしいけれど元気で

明日から雨がつづくと言ってます布団を干すのは今日しかないです

天気予報はずれて傘が邪魔でしたお日様のもとかけだしたいのに

好きな本買って読んでるそのときは私の心が喜んでます

わくわくと心浮き立つ春の予感夢中になれることがあります

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